【2008.2のダイビング】 藤田16 201C(3m)
2008年2月25日第一回富士ダイビング・フェスティバルのチームイベントでの2本目の演技です。
(1~5群の技を1人1本ずつ計5人で飛ぶ競技。但し、3人以上で成立)
藤田16(ダイビング連絡会)
・201C(後ろ飛び・抱型)
-難易率 : 1.7
-演技点 : 6.50 (加重平均)
-得 点 : 33.15
[動画 wmv 720×480 14.1MB]
個人戦(1mまたは3m板から計4本)が終わって、後はチームイベントで1本飛ぶだけ、という解放感から、非常にリラックスして思い切った演技が出来ました。
自分的にはタックしてから身体を開き終わるまでのスピード感が気に入っています。
もちろん、以下の欠点にも重々気づいております。
・下駄(特に入水時にメチャメチャ目立つ)
・入水姿勢に入る時の腕の上げ方が振り回している
・後半、背中が反っている
・飛び出しの瞬間、顎が上がっている
・飛び出しの姿勢があおり気味(許容線内?)
でも、自分なりには最近のベスト演技です。
上記の欠点は、9月の大野杯の時までには直したいところです。
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2007年12月8日、ダイビング連絡会の貸切練習(辰巳)でのシーンです。
藤田16(ダイビング連絡会)
今年の8月頃から1m板で5122B(前宙返り1回・1回捻り)を練習しており、醜いながらも大分安定してきていました。そこで、いよいよ満を持して、と言うか・・・意を決して、3m板から5132D(前宙返り1回半・1回捻り自由型)にトライすることに致しました。
結局この日は
2007年度大野杯・高島杯での、一般男子飛板飛込の5本目の演技です。
2006年度大野杯・高島杯での、一般男子飛板飛込の1本目の演技です。
パイクが全然締まらないこと、入水が流れてしまったことから、
2007年度大野杯・高島杯での、一般男子高飛込の3本目の演技です。
2007年度大野杯・高島杯での、一般男子高飛込の1本目の演技です。

藤田16の201C(後ろ飛び・抱え型、10m)です。
愛好者仲間のUさんの10mからの101B(前飛び・エビ型)です。
2005年の後半は105Cをかなり集中的に練習しました。(とはいっても秋には月2回位しか練習が出来ず、ちっとも上達しませんでした)
最近改めて105Cに取り組み中なんですが、本映像は